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2014-06

140円旅行--東京近郊区間大回り乗車の旅--に行ってきました(その3)

 今年(2014年)5月5日に出かけた140円旅行の続きを報告しよう。
その2から続く)
 大網からの273Mは茂原で降り,今日の一大イベントとなる。成東で注文したデリピザを受け取るのだ。自分でも全くバカなことをと思うのだが,駅から出られない140円旅行で,デリピザの出前は新しい体験だろう。こちらの高揚感とは裏腹に,ピザーラのバイトくんはいたって事務的にやり取りをし,アツアツのピザを受け取ることができた。茂原では列車を1本落とし後続の275Mに乗るつもりだったが,ホームに戻ってもさきほど乗ってきた273Mがまだ止まっているので,この列車で上総一ノ宮まで先行することにした。

 夕食は入手したが,飲み物がない。上総一ノ宮駅の自動販売機でコーヒーは買ったが,やはりアルコールが欲しい。上総一ノ宮は総武快速の起終点になっているが売店はなく,当然のことながら駅の外には出られない。ふと見ると茂原で抜いていった快速電車が折り返しの準備を終えて,千葉,東京方面への発車を待っている。グリーン車に行けばビールが手に入るかも!と思い,すっ飛んで行って,グリーンアテンダントのお嬢さんからスーパードライ2本をゲットすることができた。缶ビール1本280円なんてとんでもない!と日頃は思っているが,今日は感謝なのだ。

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17.外房線275M(上総一ノ宮:17:50→勝浦:18:22,27.9km,累計550.6km)
   ビールを買っていたら電車が来てしまって大慌てで撮った1枚

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18.外房線5265M(勝浦:18:34→安房鴨川:19:07,22.4km,累計573.0km)
   特急用のE257系だ。となりは至福の夕食?

 上総一ノ宮からは雨も降りだし,あとは帰るのみなので先を急ぎたいが,行程は更に房総半島の先端をぐるりと廻るルートになる。勝浦からはこれも今日のお楽しみの列車で,「わかしお」くずれの5265Mに乗る。千葉支社管内では,外房線のほか総武本線,鹿島線にも特急の末端区間格下げ鈍行が走っている。冷めてしまったが,アツアツだったピザにビール,シートは特急型車両ということで,至福の夕食をいただくことにしよう。

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19.内房線3142M(安房鴨川:19:11→館山:19:53,33.5km,累計606.5km)

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20.内房線1142M(館山:19:55→蘇我:21:31,85.9km,累計692.4km)

 安房鴨川からは完全に夜になり,消化試合モードだ。なぜかスジが切れていて館山で乗り換え,蘇我からは久里浜行きの快速で一路横浜を目指す。横浜からは18時間ぶりに根岸線のE233系に乗り,旅行を開始した磯子の隣の根岸へ向かう。根岸着,23:16。これで今日の140円旅行は終わりだ。せっかくなので切符に無効印をもらって出場し,スタンプを押して,再度,復路の券で入場だ。次の列車で根岸から1駅乗ってスタートの磯子に帰る。

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21.総武快速~横須賀線2156F~2157S(蘇我:21:36→横浜:23:01,74.7km,累計767.1km)

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22.根岸線2145B(横浜:23:04→根岸:23:16,7.1km,累計774.2km)

 締めてみると,旅行時間18時間28分,乗った電車22本,乗車距離774.2kmの大旅行だった。ちなみに,東京から西へくだると東海道本線を通り越して山陽本線で岡山,広島の県境の笠岡あたりまでの距離で,運賃にしたら10,800円にあたる。僕の場合は写真を撮ったり--それも列車の前側から--,スタンプを押したりで歩き回るので,駅から出ることもないのに1日で17,800歩もあるいた。もうヘトヘトなので,風呂に浸かって,明日はゆっくり休もう。家に帰ると皆なは寝静まっているが,お風呂は菖蒲湯だ。旅行もよいけど家もよいものだ。そういえば,うちのジュニアはなぜか大の209系好きだ。今度はジュニアを連れて,また房総一周の旅に行こうと思う。(2014.5.5~6記)

その1
その2
参考情報(大都市近郊区間と山手線1周の運賃)へ
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Bトレインショーティー--ユーロライナー

 国鉄~JRの車両にジョイフルトレインという一群があるが,僕はどうもこれらが好きではない。理由ははっきりしていて,普通に切符を買って旅行したのでは乗ることができないからだ。そんななかで名古屋のユーロライナーは白とブルーの涼しげな色と,寝台車のような深い屋根の天窓つきのコンパートメントで,唯一よいと思っている編成だ。この編成だけは妙に気に入っていて,乗ったこともないのに,フルサイズのNゲージ模型の7両セットも持っている。今日はそのユーロライナーのショーティー製作記を書いてみたい。

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ED75,同色の14系座席車と共に

 昨年秋,グリーンマックスのあるキットが買いたくて,グリーンマックスの系列のクロスポイント下北沢店に行った。探していたものはなかったが,この店はいろいろな形式のNゲージ車両のボデーのみの半製品を多数取り揃えていた。フルサイズのNゲージ模型をわざわざカットしてショーティーにするのは邪道だと思うので,今までに1両しかそんな勿体ないことはしたことがない。が,キットなら何両も実績があるし,ボデー部品を見ていると製作意欲が湧いてくる。店の人に尋ねたら,ここで売っているボデー部品は,製品が発売されると幾セットかをバラして,ボデー部品,下回り部品として販売するそうで,完成品の発売とリンクしている。どんな形式でも揃うというよりは,時期もので,その時あるもの限りとのことだった。せっかく世田谷くんだりまで出掛けて行ったので何か買って帰ろうといろいろ見ているうち,ユーロライナーが目にとまった。そのとき既に14系座席車ユーロライナー色の発売がアナウンスされていたので,これと連結すれば最低限の投資で済むので,先頭のスロフと中間のオロ各1個を買って帰ってきた。ちなみに値段はスロフが1800円,オロが1400円(いずれも税抜き)だ。このての大掛かりな改造は,普通の週末では時間が足らないので,半年近く寝かせたこの5月の連休にやっと着手できた。

 さて製作の本題に入ろう。Nゲージ製品からショーティーへの短縮改造のなかで,ユーロライナーのように窓割りに特徴のある車両はどう切り継ぎすれば最小限の加工で車両の雰囲気を壊さずショーティーにできるかがポイントだ。スロフの場合,側窓を2つとするか3つとするかでずいぶん迷った。EUROLINERのロゴを残すと側窓は2つ,スタイルを優先して側窓を3つとろうとすると展望窓の直後での切り継ぎが必要でロゴは活かせず,切り継ぎの箇所も増えてしまう。ここは加工性とロゴを優先して,側窓2つで設計することにした。設計が決まれば簡単で,車体長が合計で6cmになるよう車体をカットする。

 今までは車体をカットするときはカッターを使って切っていたが,今回はモデラー用精密ノコギリというツールを知り,これを使ってみた。星2つのマークの田宮模型((株)タミヤ)の製品で,ステンレスのエッチング製の刃先を精密カッターの軸の先につけて使うものだ。カッターの場合,力ずくで切断するので切断面のめくれがあり,やすりで整形して平らにしても,修整塗装が必要になってしまう。このノコギリの場合,木工用のノコギリと同様に切り代は必要だが,切断面がきれいなので,うまく加工すればそのまま接着できるのがメリットだ。下の写真のように,ちょっとした知恵で,切断位置の指示と塗装の保護の1石2鳥を狙って,罫書き線を書く代わりにセロテープを貼ってみた。切断の作業自体は難しくなく,このような作業にはお薦めのツールだ。スロフのほうは,ロゴとの関係で窓から1.5mmぐらいのところで切断したが別段歪むこともなかった。切断が済んだら,新しくて粘度の低い接着剤をたっぷりしみこませて,車体を接合する。

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カット中の車体。右にあるのが精密ノコギリの刃先部分

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スロフの車体構成。こんな3分割も難なくできる

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接合後,接着剤を乾燥中の車体。クランプはこのブログではおなじみの百均商品

 オロのほうは車端部のクーラーを活かしながらの2部品構成とした。接合面がなるべく少なくなるよう窓の辺を延長する形で切断し,代わりにクランク形の切断線になっている。スロフもオロも切り継ぎ箇所をパテで補正すればきれいにつながるのだろうが,あとの修整塗装が面倒なので,切って接着しただけの切り継ぎ加工になっている。車体を切り継ぎした後は,補強と床板の受けを兼ねた三角の棒材を車体内側に貼りつける。以前に買ったアクリルの棒材が余っていたのでこれを使ったが,普通のプラ製のアングル材のほうが使い易かったようだ。

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オロの車体の切り継ぎの様子

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車体内側に棒材を貼る

 車体の加工の大きな部分は以上だが,細かいところで手がかかった。スロフのほうは屋根にユニットクーラーがのるが,カットした車体のままでは配置のバランスが悪いので,一旦クーラーとベンチレータの台座を削りおとし,こんなもんだろうという位置にペーパーで作った台座をつけた。また,取り付け穴を埋めたついでに接合部もパテ盛りして,関係の部分だけをグレーで筆塗りした。そのあと新しい位置にクーラーとベンチレーターの取付け用の穴をあけ,それぞれを所定の位置に取り付ければ完成だ。オロのほうは屋根はほとんど手を入れたところはなく,ノコギリで切った切断面のほんのわずかの隙間をペーパーでふさいだのと周辺をグレーで筆塗りした程度だ。

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屋根上の加工が済んだところ

 下回りのほうは,国鉄新系列客車の標準ともいえるTR217を探せばよいので,難はない。この1月に発売された「栄光の特急つばめ」セットは14系座席車もEF58-61もとても欲しい車両だったが,オシ14は全然興味がないので,2セット分2両がちょうど捻出できた。しかし,この下回りはSHGシャーシのため連結器のたてつけがよくない。SHGシャーシではレール方向の荷重を車体で受けることになるが,切り継ぎをした車体で荷重を受けるのは難があるし,そもそもBトレの車体ブロックを受ける穴もない。仕方がないので,古い青茶のスハフ42を2両出してきて,これらの下回りを今回のユーロライナーに使い,新しいオシ14の下回りをスハフ42に供出する振替えを行った。最近組んだBトレは妻面に接着剤を塗ったりしているが,パート8の頃はそんな面倒なことはしていないので,バラして車体ブロックを付け替えるのもすぐにできた。

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部品とりになったスハフ42(多分パート8のもの)

 作成済の車体に下回りをつければ完成だ。接着は車体内側につけた補強材に白ボンドを4か所,イモ付けのような感じでおとしてとめてあるだけだ。

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完成したスロフ12

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完成したオロ12

 改造で作ったのは2両だが,Bトレの14系ユーロライナー色も1箱買ったので,2両はこれを組んで4両編成とした。実はオロのほうは切り継ぎをした残りの車体が窓6個分あり,ショーティーでは窓3つで1両なので,あと2両分ある。屋根はオシ14のが2つあるので,デッキ部分と洗面所部分を24系のショーティーからとってきて付ければあと2両のコンパートメントのオロ12ができるのだが,思ったより改造が難儀そうで着手できず,この編成は4両で打ち止めになりそうだ。以上,今回は精密ノコギリのお試しという感じの改造作業だった。(2014.5.17記)

「根岸線開業50周年感謝デー」のイベントに行ってきました

 さる(2014年)5月18日(日),根岸線開業50周年感謝デーなるイベントが開催された。会場はJRでわが家最寄の磯子駅なので,家族で出かけてきた。桜木町駅の歴史は古く日本の鉄道開業時の横浜駅が現在の桜木町駅だが,それより南への路線の歴史は浅く,今年5月19日でようやく50周年だ。

 根岸線は横浜を起点に関内~根岸~磯子~洋光台~港南台を経て大船へ至る22.1kmの路線だ。このうち桜木町までの2.0kmは横浜駅の移転の経緯で,東海道本線のひげ区間だったものの編入,磯子以西の開業はもっと遅いので,今回50周年になったのは桜木町~磯子の7.5kmだ。根岸線は桜木町から石川町までの区間は伊勢佐木町などの横浜の繁華街中心部,官庁街,今では歴史的観光地になっているが昔の外国人居留地などの旧市街を貫く部分,根岸から新杉田にかけてのコンビナートや造船などの大きな工場が並ぶ臨海工場地帯,洋光台から先は三浦半島の付け根の丘陵地に広がるニュータウンと短い距離のなかでいろいろな表情を持つ。日頃,通勤に使う電車ではあるが,改めて考えると興味深い線区ではある。とくに線名にもなっている根岸はエネオスの石油精製工場があり,ここから東北線の宇都宮,高崎線の倉賀野,中央線塩尻経由しなの鉄道の坂城など関東甲信越の石油輸送の中継地へタンカー列車が出ている。簡単に調べることができた2003年度版の統計では,並みいるxx貨物ターミナル駅をおさえて,全国1位の取扱高(トン数)だった。その臨海工場地帯への鉄道開通が急がれたのか,磯子までの区間が先行して開業したようだ。

 さて50周年感謝デーのイベントだが,イベントの案内チラシはコピー刷りの簡易なもので関係の駅にしか置かれなかったようだ。はがきによる事前登録制で,800人しか招待されなかったので,イベントに行くこと自体が狭き門だったようである。わが家でもカミさんとジュニアで2通応募したが,カミさんのほうの1通しか当選しなかった。1通で5名まで入場できるので,今回は当選者本人のカミさんとジュニア,その父の僕と,ジュニアのお友達とそのお母さまの5人での参加となった。会場が手狭なので何千人という来場者が来たら収拾がつかなくなる怖れはあるが,閉場間際の第2会場は人影もまばらで800人は少な過ぎた感じがした。

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イベント開催の告知チラシ

 イベントの内容はよくある車両基地の公開とそう変わらない内容で,模型,軌陸車,架線検修用高所作業車やマルタイの展示,レールスターの試乗などである。レールスターは保線作業などに使うレール上を走る軽車両だが,昔はペダルでこぐまさにレール自転車だったが,今は小型エンジンがついていて座って大人数が乗れるようになっていた。また,鉄道現場のお仕事体験として,ホームの非常ボタンで列車を止めたり,マジックハンドで落し物を拾ったりという駅務員の仕事の体験が目新しかった。また,白の制服を着た駅長さんが桜木町から磯子までの各駅から来ているのが,感謝デーらしかった。駅長さんが出払っていて大丈夫かしら?との声もあったが,駅の現場は駅長がいなくても動くし,駅長には地域の顔としての役もあるので,こういった行事への参加も大切な職務の一つだと思う。

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第1会場の様子

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レールスター

 模型コーナーではHOゲージとNゲージの卓上レイアウトが併設されていたが,HOゲージではEF64牽引のタンカー列車とEF510牽引の青茶(スハ43等の雑型客車)でなかなか渋い列車だった。Nゲージのほうは,最近はやりのカメラ内蔵車両を子供に開放していた。それまで模型にカメラなんかつけて何が楽しいのだろうと思っていたが,駅で目標に合わせて列車を止めるあたりはなかなか面白く,模型に内蔵するカメラを見直した。

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模型コーナー

 物販関係はJR東日本リテールネット,お弁当の崎陽軒など数社が出ていた。崎陽軒はxx記念限定と称する幕の内が最近の定番になっているが,うちのジュニアはこれがほしいと言って,朝から根岸線+東海道線の140円旅行に出て行った。磯子から横浜に出て,記念弁当を買って,東海道線で大船経由新杉田に来て,そこからは歩いて磯子まで戻ってきたと言う。ご苦労なことだ。また,物販ではないが,協賛社として出店していた神奈川臨海鉄道は,廃品の信号機を数万円で売っていたが,わが家には置き場がないので買えないが,値ごろ感のある商品だと思った。

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記念弁当の掛け紙

 実車の展示は第2会場と称して約800m離れた電留線の道路側の1線で行われ,日曜日なので滞泊中のE233系の1本が解放されていた。この電車では運転台見学ツアー(事前予約制)や弁当を食べたりの休憩所,主に開業前後の写真パネル展示などが行われていた。僕は昭和42年(1967年)から48年(1973年)まで開通後間もない根岸駅前の公団住宅に5年半住んでいた。当時の根岸駅前は埋め立て地の野っ原で何もなく,交番だけがぽつんとたっていたと記憶しているが,当時の写真は僕には大変懐かしく感じられた。このイベントは根岸線の各駅のほか東神奈川電車区も共催になっていて,電車内には4月から走り出した横浜線の新形式車E233系や置換えの進む205系惜別の展示もあった。東神奈川電車区は今は車両の配置がなく,乗務員区となってしまったが,日本で一番古い電車区だそうだ。僕がここを訪れたのは閉場間際の時間だったが人影もまばらで,電車の前で写真を撮っていたら,シャッターを押すだけだけでなく,一緒に入ってくれるサービスまでついて,アットホームな雰囲気は第1会場と変わらなかった。

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第2会場で開放された電車につけられた歓迎パネル

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車内に展示された横浜線のE233系運転開始記念のヘッドマーク

 地味ではあったが,地域密着型で手作り感あふれるイベントだった。この次は6年後の洋光台開業,9年後の大船まで全通の50周年が期待される。次週の5/25(日)は京急の久里浜工場のファミリーフェスタで,わが家の鉄道イベント参加はこれから??である。(2014.6.8記)

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